注文住宅

注文住宅ができるまで

注文住宅ができるまでの経緯として、まずは住宅展示場を見に行きました。その住宅展示場は各メーカーが1棟~3棟ほど建てており、様々なメーカーの建物を見ることができました。そういった中でメーカーを決め打ち合わせ等に進めていきました。まずはそのメーカーが建てた建売住宅を見に行きました。
その頃は建売と注文住宅ではどちらにするか悩んでおりましたが、注文住宅では必ず気になる点や好みとは異なる点があったために注文住宅を建てることにしました。そこからは土地探しになります。そのメーカーが買っていると力探し、実際に連れて行ってもらい土地を見て決めました。そこからやっと家の細かい打ち合わせに入っていきます。
最初は間取りでしたが部屋ごとの大きさやトイレ・風呂の位置、階段の作り(直階段か曲がり階段)などでも大きく悩み時間がかかりました。間取りが決まったことで後は実際の壁紙や床などの細かいものの決定に移ります。
中でも大変だったのが照明の位置です。住んでいるイメージがわかないため、どこに証明を取り付けるのか。そしてどこにそのスイッチを置くのかなどとても迷いました。結果として住んでいて思うことが電気はここにも取り付けておけばよかったなど思うこともありますが非常に満足いく結果となりました。

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